Have you ever heard of the Four Spiritual Laws? (Law 2)


 
 


人には罪があり、神との間に深い断絶があります。そのため、神を知ることも、神の愛を体験することもできなくなっているのです。

 

人には罪があります

「すべての人は罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができない。」(ローマ3:23)

 

人は本来、造り主である神と交わりのできる存在として造られました。けれども、神の命令に背き、神から孤立した、自分勝手な道を歩むことを選び取りました。それで、神との交わりが壊れたのです。聖書でいう「罪」とは、神に反逆したり、神を無視したりすることに現れる、人の「自己中心」のことです。


人には神との深い断絶があります

「罪から来る報酬は死(神との霊的な断絶)です。」(ローマ6:23)

 

 

この図は、聖い神と、罪ある人間との関係を表しています。越すことのできない大きな溝 が、両者を隔てています。この矢印にあるように、人は、意識するしないに関わらず、良い人になろうとしたり、哲学を追求したり、宗教をやったり、様々な努 力をして、神を求めたり、神との関係を築こうとしています。けれども、人の側からは、決してこの溝を埋めることはできません。

次の第三のポイントが、この溝を埋める唯一の道について説明しています。

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